Webデザイナーならデジタルハリウッド
Webデザイナーならデジタルハリウッドに関する、ブログライターさんの記事です。

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Webデザイナーならデジタルハリウッド
テーマ:What's New?
いまは恵まれているね。
羨ましい限り…だ。
私が初めてMacに出会ったとき、イラストレーターのマニュアルは英語版しか無かった。
Macに関する限り、それ以外のさまざまな場面で英語には悩まされたものだ。
周囲には教えてくれる人など誰もおらず、しかたなく学生のとき使っていた英和辞書を片手に、読んではメモ、メモしては読む。そんなことの繰り返し。
そこそこ使えるようになるまでには、たいへんな時間が掛かった記憶だ。
やがて、インターネットが出現した直後のこと、当時、頭のいいエディターなんて無かったものだから、タグ辞典を買って(これは幸いなこと日本語だった)、打ち込んではプレビューし、また打ち込み直してはプレビュー。これまた同じような苦労をした。
その他のクリエイティブ系のソフトを使いこなすためには、大なり小なり同じような苦労が伴った。
印刷屋がまだまだ電算写植だの言っていた時代のこと、彼らからは「Macつかい」は嫌われたものだ。
懐かしい。
ところが、今はどうだ?
志があれば、学校で教えてくれる。
それによって最新の表現動向など、技術や道具の操作ばかりではなくベースとなる時代背景などまで教授されるとか。
勉強になるね。機会があれば通いたいくらいだ。
さて、私たちのように苦学の時代は終わった。
さあ、気持ちさえあれば、何でもできる…
教えてくれるフィールドに飛び込みさえすれば、Webデザイナー はそう遠くない未来の現実だ。
そのフィールドとは、デジタルハリウッドのこと。
Webデザイナー になりたい…そう考えたときから、すでにデジタルハリウッドへの道が開かれている。
詳しい情報を得たい向きには、ぜひ次のURLを参考にして欲しい。
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Webデザイナー
ならデジタルハリウッド
この記事はブログルポのWebデザイナー特集
の依頼により執筆しました。
<おしまい>
ブログライターさんの元記事
http://ameblo.jp/netzer/entry-10045131170.html
